お住まいの家を安全で暖かく育ててみませんか?

リフォームと呼ばずに、何故リノベーションなのか。
弊社は部分的な改善・改装だけでなく、現在お住まいの建物の根幹に係わる建物の長寿命化、省資源、co2削減、室温のバリアフリ一等、「人と住まいの健康」「地球温暖化防止」の観点から提案をしたいと考え、あえてリフオームではなく「住まいのリノベーシヨン」と呼んでおります。

[なんと日本の住宅寿命はイギリスの約1/3なのです。]
下図をご覧ください。日本の家屋の寿命はあまりにも短か過ぎると思いませんか?

住宅の建替え年数(寿命)を比較する
※住宅の建替え年数(寿命)を比較する「ストック戸数÷フロー戸数」値(年)の国際比較

[日本のこれまでの伝統的住文化をご存じですか]

・木質建築・・-耐久性に配慮が必要
・窓(間戸)が大・・・内と外との連続性
・夏の工夫・・・風通し、日除け(庇、簾、よしず)、打水
・冬に対する無頓着・・・寒い室内、隙間風、火で暖を取る
・暖冷房がない時代の工夫です。
提案システム
お客様からリフォーム・リノベーションについてのお問い合わせを受けた時、当社の社員だけでなく、経験豊かな確かな知識と実績のある当社と親交のある女性建築士の方々が、皆様方のひとつひとつの疑問や質問に直接答えてくれて、またリノベーションとしてのすばらしいプランを提案してくれます。

女性建築士プロフィール
女性建築士プロフィール

1.女性建築士だからこそできる提案があります。
2.主婦の日常動線、母親の目線、そして介護も・・経験しているからこそわかる、住まいの困りごと。
3.スタイリツシユな空間や和の空間など。
4.機能性もデザイン性もトータルコーディネー卜。

より長く住むための建物構造体の確認と手当を含め新しい我が家の在リ方を考えてみませんか?